文部科学省後援のフラッシュ暗算検定認定校です!

文部科学省後援のフラッシュ暗算検定 認定校です。日本国内・海外あわせて230余校ある中で、県内で唯一の認定校が、

当教室です。

当教室では、教室生・ZOOM生ともにいつもの学びの場で、そのまま検定を受験できます。初めての検定でも、慣れた環境だから安心です。山形県外・山形市外、また山形市内のオンライン(ZOOM)生でも、フラッシュ暗算検定の受験が可能です。送迎の負担なく、質の高い学びを続けていただけます。

「努力すれば、できるようになる」「続ければ、結果が出る」

検定合格やフェスでの上位入賞など、目に見える成功体験を何度も積み重ねることで、計算力だけでなく“自分はやればできる”という自信が育ちます。この“自信”は、勉強だけでなく、これからの学校生活や将来にもつながる子どもたちの一生の財産になります。当教室では、日々の授業に加え、さまざまなイベントや企画を通して子どもたちが「挑戦したい」と思える環境づくりを大切にしています。

さらに、2025年10月からは日本珠算連盟の試験にも挑戦しました。S後半ステージレベルでは、すでに6級(かけ暗算・わり暗算・みとり暗算)相当の難易度に取り組んでいます。筆記試験ですが、授業の中で自然に試験対策ができ、当教室として初めての挑戦で、合格者も誕生しました。

「計算が得意になってほしい」「自信を持って挑戦できる子に育ってほしい」

そんな保護者の想いに応えていきたいと考えています。

通学クラス、ZOOMクラスあります!

当校は通学のほか、ZOOMクラスもあります。海外(アジア圏内)、県外(関西、中部)、山形県内、市内の通学できないお子様もZOOMクラスにて力をつけています。イベントは通学生同様行います。


データの分析から躓きがリアルタイムで把握できるため挫折することなく、毎日続けられる学習サポートもあるので安心です。通学がなく時間を有効に使えると、忙しい保護者様にも安心のクラスです。ご自宅で受講する際は、手元が見えるようにセッティングをしていただければ大丈夫です。即時データの収集がされ、ZOOM画面からの手元の動きで、どうして間違っているのかがすぐにわかる仕組みになっていますので通学同様安心して受講することが出来ます。


◎ZOOM生でもフラッシュ暗算検定は受験できます。


イメージ暗算の適齢期は・・・

「5~8歳」です。この時期でないと習得できないわけではありませんが、上学年になるほど習い事や課題で時間が取れなくなります。しっかりとそろばん学習の時間が確保できればイメージ暗算の習得も可能です。

そろばん学習は右脳の活性化に効果を発揮するとの研究により解明され、そろばん学習が見直されています。右脳が活性化することで空間認知力や想像力、記憶力などの向上に効果があるとされます。

右脳が活性化するこの貴重な時期にイメージ暗算を始めることによって、一生使える暗算力を習得できます。


教室では、ステージクリア、月間クリア賞、九九チャレンジ(1の段~9の段ランダム)するとバッジがもらえます。(下記画像参照)

みんなの頑張りを可視化して、意欲につなげます。

各種イベントや企画

2月は節分。「自分のどんなおにをたいじしたい?」かな?「いっぱいある~」という子もちらほら。わからないという子のために、一例をあげました。「ダラダラおに」「夜更かしおに」「ゲームばっかりおに」・・・みんな心当たりがあるのかニヤニヤしていました。

さぁ、どんなおにをたいじしようかな?当日はミニ数ゲームもするよ!楽しみに待っててね!

冬休みはみんなでレベルアップしよう!

レベルアップなのに、ステージを(レベルを)下げるってどういうこと?とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。そろばん式暗算は反復練習が肝要です。みんなは、自分の目標に向かって毎日取り組んでいます。そんな頑張りの中で、今いるステージを下げると、子供たちは喜んで復習ステージをこなします。「かんたん!!」ととっても嬉しそうです。それは、数か月前には難しくて簡単には解けなかった問題ばかりのところです。なかなか復習は自分からできないものですが、皆とともにがんばるとなれば、ものすごいちからが出るようです。(下の取り組みサマリー)キャラクターの数字をよ~くみてください。「6(国旗)」となると、少なくとも毎日1時間近く練習していることになります。「10(国旗)」は1時間半もの取り組み!!毎日の取り組みの様子からもおわかりのように、お正月でも休まず取り組んでいる様子がうかがえます。やり抜く力、継続する力もしっかり身についていますね!

11月はソロフェスでした。

全国・世界のそろタッチ生と暗算大会をします。今回当教室からは5名選抜されました。レベルの高い問題にもどんどん挑戦しているSS山形駅前のみんなは、自己ベストを目指してがんばりました。各部門、入賞と輝かしい成績を収めました。5人中、金3つ・銀4つ・銅2つ(延べ人数)と最高の結果を残すことが出来ました。出場したみんなおめでとう!!

6月はそろフェスが開催されました!

世界17か国・地域に、280の教室があります。

言葉も文化も違う、世界中のそろタッチの仲間たちが国を超えてオンラインで集うグローバルな暗算大会です。

YouTubeでもリアルタイムで配信され大変盛り上がりました。

当校選抜6名、全員入賞を果たし、金賞も2名獲得となりました。


10月は「まねっこマネーをゲットせよ!」と題し、ゲームまねっこをすることで正解率を上げてレベルアップしようというイベントを開催しました。まねっこ5回で1コインゲット、ミッションを始める前に4回まねっこで復習というルールで1か月間頑張りました。

予・復習の習慣や、間違った時の見直す習慣が面倒なものではなく、楽しく進めることが出来ました。1か月で25枚(復習800回以上!)こなした生徒もおり、復習することが楽しいと大いに盛り上がったイベントでした。

教室イベント紹介

夏休みは恒例の授業の後のお楽しみ制作を行いました。今回はショップオーナーさんを迎え、レジンアクセサリー作り。

子どもたちは初めて見るキラキラした素敵なアクセサリーに目を奪われ、始めはどういう形、色で作ろうかと慎重に考えていました。次第に慣れてくると、「この形で作る!」「これにこのキラキラ混ぜるといい感じ」など、思い思いに制作していました。作ったものはピンやキーホルダー、置物など素敵なアクセサリーに変身しました。

その他学習促進イベント

夏休みを「ステップアップする充実した夏」にしよう!

夏休み期間中はオバケ退治110チャレンジを実施しました。早起きするといつものミッション(課題)+1消すことが出来ます。子供たちはたくさんオバケを消したいといつもの学習量より1,2つ多く頑張ったり、早起きして取り組んだりと毎日本当に一生懸命取り組んでいる姿がありました。1日で22ミッション(学習時間で言うと3時間!!)取り組んだお子さんも!

時間がたくさんある夏休みに、「夢中になれる」「一生懸命になれる」時間が作れたお子様たちは、さらにレベルアップした秋を迎えました。

学習促進として、5月末から6月末までそろタッチビンゴをしました。1週間であっという間にクリアしたお子さんもいて、裏ビンゴも急遽発行しました^^;一人で考えて計画学習するのは大人でもつらいもの。アプリのミッションの他にも「ゲーム」や「まねっこ」をして、勉強している感覚がなく、自然と基礎の上達を図ることが出来ます。「早起きの学習習慣の定着」や「学習量の促進」を、学習促進イベントがゲーム感覚で後押しします。


4月19日㈯9時30分~は前橋・昭和校との合同フェスを行いました。山形駅前校はカールくん、群馬前橋・昭和校はトーレちゃんのお面をかぶり、暗算ゲームを行いました。

はじめに、自己紹介カードを使って「今はまっているもの」を発表しました。「実験にはまっています」「サッカーが大好き」など、授業の時には感じられない思いをお互いに共有しました。

これからの時代、自分についてよく考え、言語化する能力を身につけることもとても大事です。合同授業を通じて、「話す」力もつけていきます。


5月はSステージ後半(上級)以上対象の交流フェスを開催しました。上級者だけを集め、進め方やよくあるお悩みについてのレクチャーをしました。最上級ステージの生徒さんへ「そろタッチを頑張る秘訣を教えてください!」と出席した生徒から質問があり、それについても「朝時間を決めてやっています」「解けない問題は時間があるときに何回も何回も練習します」など頑張っている様子が伝わる話を聞くことが出来ました。

Sステージ後半はイメージ力不足、基礎固めの不足、かけ算、わり算の方法の理解力不足などで躓くことが多いステージでもあります。

この大きな壁を一緒に乗り越えよう!


そろタッチ原宿校、前橋校・昭和校、月寒校との合同授業です。

3月は大阪平野校との合同授業を行いました。

大阪のみんなは上級レベルの生徒さんが多く、3桁4口などスラっと解けるお子さんがいて、とっても刺激のある授業になりました。

ZOOMを使って日本全国の教室と繋がることが出来、様々な地域との交流で知見を得ることが出来るのもそろタッチ教室の魅力です。当日は、かるもんのお面をサクランボカラーの「赤」で塗ったものを、みんなでかぶって自分の自己ベストを目指し頑張りました。暗算ゲームの後は、自己紹介やご当地クイズを出し合い交流をしました。

短期集中的に暗算力をつけるために、様々な教室限定イベントやそろタッチ本部イベントを開催しています。

子どもたちに自信をつけるためにはたくさんの成功体験が必要です。

しかし、成功には失敗がつきもの。

失敗も含めたチャレンジの機会を多く作り、それを経験するような環境を作っています。

短期集中で伸びる!!授業で行う紙テスト

授業では紙テストを実施します。

☜1年生でも授業ではこのような難しい問題が5分もたたないうちにスラスラ解けてしまいます。(そろタッチ開始後12か月)

☜年長さんでもこのレベルの計算はイメージ暗算で楽々です。(そろタッチ開始後7か月)

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保護者様アンケートより

アンケートよりこのようなお言葉をいただいています。ありがとうございます!!☆学校でさんすうが一番好きな教科になり、さんすうといったら○○くんと(お子さんのことを)みんなが言ってくれると話してくれます。そろタッチで自信がついたようです。(小学生)☆街で数字を見ると足し引きを勝手にしてそれを教えてくれたりして、すごいなーと感じています。(幼稚園児)☆勉強しなきゃということもなく、二人で互いの状況を見せ合いつつ、刺激しあいながら取り組めています。(ごきょうだい)☆兄弟で教えあったりしながら楽しくそろタッチを継続しています。下の子がわからないと上の子が教えてくれたり時にはアドバイスする姿が見れて、頼りになるな、良い経験だなと思います。(小学生、幼稚園児の兄妹)☆現状での関わり、指導、報告してくださる過程で満足しております。☆動画や写真シェア、イベントなど本当にありがとうございます。