X(旧Twitter)にも教室の最新の様子や情報を載せています。子供たちの成長の様子、イベント情報などチェックしてみてください。そろタッチやまもとSS山形駅前
そろばん式暗算スクール山形駅前についての教室情報
珠算式暗算を楽しく学べる暗算教室 開校1年半余りで暗算名人(暗算3級レベル)輩出!お子さまに合わせた丁寧な指導と躓きにも手厚いフォローで安心
50分授業
【通学】 【オンライン】 クラスあり。急病でも、お休みは振替アプリで簡単に
山形市内以外にも、山形県内・海外(アメリカ)・県外(関東、関西、中部)生徒在籍。
随時無料体験会開催中!
その他日程調整可能です
文部科学省後援のフラッシュ暗算検定認定校です!
文部科学省後援のフラッシュ暗算検定 認定校です。日本国内・海外あわせて230余校ある中で、県内で唯一の認定校が、当教室です。当教室では、教室生・オンライン生ともにいつもの学びの場で、そのまま検定を受験できます。初めての検定でも、慣れた環境なので安心です。山形県外・山形市外、また山形市内のオンライン生でも、フラッシュ暗算検定の受験が可能です。送迎の負担なく、質の高い学びを続けていただけます。
「努力すれば、できるようになる」「続ければ、結果が出る」
検定合格やフェスでの上位入賞など、目に見える成功体験を何度も積み重ねることで、計算力だけでなく“自分はやればできる”という自信が育ちます。この“自信”は、勉強だけでなく、これからの学校生活や将来にもつながる子どもたちの一生の財産になります。当教室では、日々の授業に加え、さまざまなイベントや企画を通して子どもたちが「挑戦したい」と思える環境づくりを大切にしています。
さらに、2025年10月からは日本珠算連盟の試験にも挑戦しています。S後半ステージレベルでは、すでに6級(かけ暗算・わり暗算・みとり暗算)相当の難易度に取り組んでいます。筆記試験ですが、授業の中で自然に試験対策ができ、当教室として初めての挑戦で、合格者も誕生しました。
「計算が得意になってほしい」「自信を持って挑戦できる子に育ってほしい」
そんな保護者の想いに応えていきたいと考えています。
通学クラス、オンライン(ZOOM)クラスあります!
当校は通学のほか、オンラインクラスもあります。海外、県外(関東、関西、中部)、山形県内、市内の通学できないお子様もオンラインクラスにて力をつけています。イベントは通学生同様行います。
データの分析から躓きがリアルタイムで把握できるため挫折することなく、毎日続けられる学習サポートもあるので安心です。通学がなく時間を有効に使えると、忙しい保護者様にも安心のクラスです。ご自宅で受講する際は、手元が見えるようにセッティングをしていただければ大丈夫です。即時データの収集がされ、ZOOM画面からの手元の動きで、どうして間違っているのかがすぐにわかる仕組みになっていますので通学同様安心して受講することが出来ます。
◎オンライン生でもフラッシュ暗算検定は受験できます。
急病や行事での振替はアプリで簡単に(きょうだいそれぞれでの手続きも簡単です)
毎月振替調整日あり。出席できない、振替できない日も、調整日を使えばしっかり通える
オンライン、通学クラスの選択可能。遠方なら通学+オンラインの併用も可能。例)月2回通学+月2回オンラインや 冬期間のみオンラインなど、ご相談に応じて授業クラスを選択できます。
イメージ暗算の適齢期は・・・
「5~9歳」です。この時期でないと習得できないわけではありませんが、上学年になるほど習い事や課題で時間が取れなくなります。しっかりとそろばん学習の時間が確保できればイメージ暗算の習得も可能です。
そろばん学習は右脳の活性化に効果を発揮するとの研究により解明され、そろばん学習が見直されています。右脳が活性化することで空間認知力や想像力、記憶力などの向上に効果があるとされます。
右脳が活性化するこの貴重な時期にイメージ暗算を始めることによって、一生使える暗算力を習得できます。
教室では、ステージクリア、月間クリア賞、九九チャレンジ(1の段~9の段ランダム)するとバッジがもらえます。(下記画像参照)
みんなの頑張りを可視化して、意欲につなげます。
各種イベントや企画
8月1日は教室イベントの日でした。通常の授業が終わり、暗算大会スタート!レベル別に個人戦と、チーム戦で組み、タイムセール大会を行いました。基礎のJステージでも、上のステージのお子さまに劣らずポイントを取ったお子様もおりました。
チーム戦では、どのようにリレーをすれば点数を取ることが出来るかを、まずそれぞれのチームで作戦会議をしてもらいました。いつもは言葉少なめのお子さまも、「こうすれば僕たちも勝てそうだよ」「○○ちゃんを1番にするといいと思うよ」などお友達同士で話し合い、工夫しながら対戦をしました。
暗算大会が終わると、お楽しみの食べるスライム作り。みんなは楽しそうに食紅を入れたり、キラキラのかざりを入れたり、思い思いに楽しんでいました。うまくできないお友達がいると「どうしたの?お手伝いしようか?」と進んで声をかけてくれるお子さまもいて、とても和やかなお楽しみ会になりました。
夏休みは121チャレンジ中です。毎日の取り組み+はやおきで121を目指します。早起きのルールは、夏休みの生活習慣を乱さない目的もあります。イベントが始まる前は、自分で取り組める目標を自分で決めて頑張ります。1か月チャレンジで長期になりますが、みんな目標をもって毎日進めています。8月に入ったばかりでもう半分近く進めたお子さまもおります。
毎日の課題に取り組むということは、お子さまにとって簡単なことではありません。躓かず継続するためのデータの分析はもちろん、進め方のコツや生活への学習の取り入れ方などもアドバイスしています。
6月28日はとーれカップ(そろフェス)が開催されました。
選抜の4名は全員入賞、うち2名は「連続金メダル獲得」と輝かしい成績を収めることが出来ました。
毎日の積み重ねがこのような結果として表れると、お子さまはさらに勇気と自信を持ち、一歩一歩前に進んでいきます。毎日の積み重ねでの努力と、できた一つ一つをしっかりと認めていくことが大切だと考えています。
3月は春休みを意識して、毎日の頑張りを親御さんにもしっかり見ていて欲しい!という子供たちの願いを込めて「ゆめかなえたい」イベントをしました。毎日のそろタッチへの取り組みは、毎日やるべきこと(毎日のルーティンや宿題、課題、他の習い事の練習など)をやった後や、一日の時間配分を考えながら子供たちは取り組んでいます。もうこれだけでも素晴らしいこと!この取り組みを家族で見える化して、1か月励まして頂きました。
28日最後の日までに、目標分まで足りず、たくさん取り組んでくれたお友達もいました。見事に全員達成!
それぞれに、120面、100面、90面、75面、60面、35面と自分で初めに決めてもらい、ご家庭で見ていただきながらの約1か月でしたので、子供達もうれしい反面、必死に達成目指してがんばっていた約1か月だったと思います。
たくさん頑張った上位者は1か月120面(1面10分ほどで計算すると、1日あたり4~6面(30~60分)
月で換算すると、1200分=20時間/月!!!)学校の課題や他の習い事でハードスケジュールの中、うまく時間をこなして取り組むことが出来たようです!
取り組む集中力はもちろん、目標までの時間管理や、自制心、忍耐力などたくさんの力を少しずつ身につけ、一人ひとり、自分のペースでレベルアップしていきます。
⇧5歳年中さんも、しっかり座ってテストを頑張ります。回をこなしていくと、しっかり集中ができるようになります。
2月は節分。「自分のどんなおにをたいじしたい?」かな?夜更かしおに、YouTube見すぎおに、怒りんぼうおに…たくさんの鬼が出てきたので、おに退治をしました。おにを退治した後は、31数あてゲームをしました。何回取ると、その数になりそうか、「5,6回で取ると、31になりそう」など数学的な推理をして、みごとピタリ賞を取るお子様もいました。数感覚が楽しく養われる、大変楽しいイベントになりました。
冬休みはみんなでレベルアップしよう!
レベルアップなのに、ステージを(レベルを)下げるってどういうこと?とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。そろばん式暗算は反復練習が肝要です。みんなは、自分の目標に向かって毎日取り組んでいます。そんな頑張りの中で、今いるステージを下げると、子供たちは喜んで復習ステージをこなします。「かんたん!!」ととっても嬉しそうです。それは、数か月前には難しくて簡単には解けなかった問題ばかりのところです。なかなか復習は自分からできないものですが、皆とともにがんばるとなれば、ものすごいちからが出るようです。(下の取り組みサマリー)キャラクターの数字をよ~くみてください。「6(国旗)」となると、少なくとも毎日1時間近く練習していることになります。「10(国旗)」は1時間半もの取り組み!!毎日の取り組みの様子からもおわかりのように、お正月でも休まず取り組んでいる様子がうかがえます。やり抜く力、継続する力もしっかり身についていますね!
11月はソロフェスでした。
全国・世界のそろタッチ生と暗算大会をします。今回当教室からは5名選抜されました。レベルの高い問題にもどんどん挑戦しているSS山形駅前のみんなは、自己ベストを目指してがんばりました。各部門、入賞と輝かしい成績を収めました。5人中、金3つ・銀4つ・銅2つ(延べ人数)と最高の結果を残すことが出来ました。出場したみんなおめでとう!!
4月は、半年に一度の「がんばったポイント」お買い物デーをしました。検定チャレンジ、グランプリ入賞、毎日早起きでの取り組み、授業で自分のレベル以上の計算が解けた・・などなど、評価するポイントがいっぱいの子どもたち。何日も前から楽しみにしていただけあり、どれにしようか・・と何度も何度もお友達と相談。ポイントはもちろん暗算。自分のポイントに合わせた欲しいもの伝票を完成させました。
その他学習促進イベント
5月は、全ステージ対象の5校合同フェスを開催しました。ゲーム機能を使って、みんなで楽しくレベルアップ。九九チャレというゲームの意外な機能に、みんなはまって、何度もチャレンジしていました。
難しい問題を解いている同じくらいの年齢のお子さまに
興味津々。後日、名前をチェックしたり、ランキングをみて再確認していました。
前橋校、昭和校、原宿校、月寒校との5校合同授業でした。
短期集中的に暗算力をつけるために、様々な教室限定イベントやそろタッチ本部イベントを開催しています。
子どもたちに自信をつけるためにはたくさんの成功体験が必要です。
しかし、成功には失敗がつきもの。
失敗も含めたチャレンジの機会を多く作り、それを経験するような環境を作っています。
短期集中で伸びる!!授業で行う紙テスト
授業では紙テストを実施します。入会1年半前後で、このような難しい問題も暗算で解きます。
2けた×2けた以上のかけ算や3けた以上の足し引きをどんどんこなし、着実にレベルアップしていきます。
入会2年前後~くらいになると、3けた×2けたのかけ算、5けた÷3けたのわり算、4けたの足し引きのレベルに達するお子さまもおります。
☜1年生でも授業ではこのような難しい問題が5分もたたないうちにスラスラ解けてしまいます。(入会12か月後)
☜年長さんでもこのレベルの計算はイメージ暗算で楽々です。(入会7か月後)
体験者LINE公式アカウント https://lin.ee/kloeks8こちらからのお問合せが便利です☟☟
所在地: 山形県山形市幸町18-47連絡先: 090-6854-8991mail : sorotouch.yamagataekimae@gmail.com担当 : 山本
アンケートよりこのようなお言葉をいただいています。ありがとうございます!!☆学校でさんすうが一番好きな教科になり、さんすうといったら○○くんと(お子さんのことを)みんなが言ってくれると話してくれます。そろタッチで自信がついたようです。(小学生)☆街で数字を見ると足し引きを勝手にしてそれを教えてくれたりして、すごいなーと感じています。(幼稚園児)☆勉強しなきゃということもなく、二人で互いの状況を見せ合いつつ、刺激しあいながら取り組めています。(ごきょうだい)☆兄弟で教えあったりしながら楽しくそろタッチを継続しています。下の子がわからないと上の子が教えてくれたり時にはアドバイスする姿が見れて、頼りになるな、良い経験だなと思います。(小学生、幼稚園児の兄妹)☆現状での関わり、指導、報告してくださる過程で満足しております。☆動画や写真シェア、イベントなど本当にありがとうございます。